[{"data":1,"prerenderedAt":-1},["ShallowReactive",2],{"$f5T6p4YuWcfDkHvJ4vri8CLI4SkbgOT6vQxO0aV4OA7g":3},{"article":4,"relatedPolicies":19,"relatedAreas":35,"relatedQuestions":36,"relatedGuides":44},{"slug":5,"title":6,"summary":7,"target":8,"detail":9,"sourceUrl":10,"sourceRemoved":11,"sourceDesc":12,"date":13,"updatedAt":14,"department":15,"category":16,"image":17,"aiModel":18},"asaka-ibasyo-k56evv","令和8年度居場所提供型放課後子ども教室の利用方法","令和8年度「あさか放課後子ども教室」の利用登録案内。継続利用の人は令和8年4月1日〜5月18日に利用料2,000円を学校で支払うだけでよく、新規利用の人（初めて・継続登録しなかった人）は4月1日以降に電子申請フォームからの手続きが必要です。","朝霞第六小学校・朝霞第八小学校に通学し、放課後子ども教室（学童とは別の居場所提供事業）の利用を検討している児童の保護者","【令和7年度から継続して利用する人】\\n電子申請での申込みは不要です。支払期限（令和8年4月1日〜5月18日）までに、年間利用料2,000円を通学先の小学校（朝霞第六小学校または朝霞第八小学校）で支払ってください。期限までに支払いがない場合は、下記「新規登録」と同じ手続きが必要になります。\\n\\n【初めて利用する人・継続登録しなかった人】\\n支払期限は令和8年4月1日〜令和9年3月31日、年間利用料2,000円です。4月1日以降に次の手順で進めます。\\n1. 市ホームページの電子申請フォームから申込み（事前の利用者登録は不要）\\n2. 連絡先アドレス確認メールを受信\\n3. メール内のURLから児童等の情報を入力→【名簿登録】申請受付完了メールを受信\\n4. 仮登録メール受信の翌週に完了メールを受信\\n5. 学校で利用料2,000円を支払い、アプリ「安心でんしょばと」の登録手順書を受け取る（この手順書が領収書代わり）→アプリをダウンロードし必要事項を入力して登録完了\\n注意点：アプリ登録が完了するまで利用希望日の入力はできません。登録料はおつりのないよう用意してください。登録料は保険料・システム使用料のため、登録後の返金はできません。\\n\\n【支払い場所・時間】\\n朝霞第六小学校（1階保健室左隣の教室）、朝霞第八小学校（2階北階段左方お手洗い前の教室）、いずれも午後1時〜午後5時。土日祝日・閉庁日等は開室していません。\\n\\n【対象】\\n朝霞第六小学校・朝霞第八小学校に通学している児童。\\n\\n【年間登録料】\\n2,000円（保険料800円・入退室管理システム1,200円）。年度途中からの利用開始でも同額、年度途中で中止しても返金はできません。活動内容によっては別途材料費が必要な場合があります。\\n\\n【実施日・利用時間】\\n平日（月〜金）と長期休業日に実施。通常は放課後〜午後5時（10月〜2月の冬季は午後4時30分まで）、長期休業日は午前9時〜午後5時（冬季は午後4時30分まで）。\\n\\n【利用希望日の入力（予約）】\\nアプリで希望日の前々日正午までに入力が必要です。\\n\\n【放課後児童クラブ（学童）との違い】\\nこの教室は預かり保育ではなく学校施設での居場所提供で、窓口は生涯学習・スポーツ課です（学童は保育料月額10,000円で窓口はこども未来課）。開室は平日放課後〜午後5時（冬季4時30分）までで土曜日は利用不可（学童は午後7時までで土曜利用可）。放課後子ども教室と学童の併用はできません。","https:\u002F\u002Fwww.city.asaka.lg.jp\u002Fsoshiki\u002F41\u002Fibasyo.html",false,"あさか放課後子ども教室では、平日の放課後や学校の長期休業期間中に、学校施設等を利用して、児童が安心して過ごすことができる「子どもたちの居場所」を提供しています。\n校庭や体育館で体を動かしたり、教室内の遊具で遊んだり、宿題を行うなど、それぞれの児童が思い思いの時間を過ごせるよう、スタッフが見守りを行います。\n※なお、放課後子ども教室は、放課後児童クラブ（学童）とは異なり、預かり保育ではありません。\n 令和8年度の利用方法についてお知らせします！ \n 1 令和8年度利用登録までの流れ \n 【継続登録】令和7年度にご登録され、令和8年度もご利用予定の方 \n 令和7年度に引き続き、令和8年度もご利用される予定の方については 電子申請フォームからの利用登録申し込みは不要です。 下記 ​期間中に利用料を所定の場所でお支払いください。\n 1)支払期限 令和8年4月1日～5月18日 \n 2)年間利用料 2,000円 \n 3)受付場所 通学している小学校（朝霞第六小学校、朝霞第八小学校） \n※時間、場所の詳細等は「2 利用料の納付に関するご案内」をご確認ください。\n 支払い期限までにお支払いが無かった場合については、下記の「【新規登録】初めて利用される方・継続登録されなかった方」の手順のとおり、再度利用登録のお手続きをお願いいたします。\n 【新規登録】初めて利用される方・継続登録されなかった方 \n 支払期限 令和8年4月1日～令和9年3月31日 \n 年間利用料 2,000円 \n 受付場所 通学している小学校（朝霞第六小学校、朝霞第八小学校）\n 令和8年度にご利用予定の方は、 4月1日以降 に以下の手順を行ってください 。\n 1）市ホームページの電子申請フォームから申し込み。\n ※利用者登録は不要です。\n2）連絡先アドレス確認メールを受信する。\n 3）連絡先アドレス確認メールに記載されたＵＲＬから児童等の情報を入力後、【名簿登録】申請受付完了メールを受信する。\n 4）【仮登録メール】完了メールを受信する。\n ※仮登録メール受信日の翌週に完了メールを送信します。\n 5）本登録手続き\n (1)放課後子ども教室で利用料2,000円を支払う。\n (2)アプリ（安心でんしょばと）の登録手順書を受け取る。\n ※登録手順書の発行をもって領収書に代えます。​\n (3)アプリをダウンロードします。​\n (4)必要事項を入力して登録完了します。\n ≪ご注意ください≫ \n●アプリの登録を完了しないと利用希望は入力できません。\n​●登録料は、おつりがないようにご用意ください。\n●登録料は保険料及びシステム使用料となりますので、登録終了後の返金はできません。\n 2 利用料の納付に関するご案内​\n 利用料は、通学している小学校でお支払いください。\n 受付場所 \n 受付時間 \n 朝霞第六小学校 実施会場\n (1階 保健室の左隣の教室) \n 午後1時～午後5時 \n 朝霞第八小学校 実施会場\n (2階 北階段左方のお手洗い前の教室) \n ※土日祝日、閉庁日等は開室しておりませんのでご注意ください。\n 事業概要\n 平日の放課後や学校の長期休業期間中に、学校施設等を利用して、児童が安心して過ごすことができる「子どもたちの居場所」を提供しています。\n校庭や体育館で体を動かしたり、教室内の遊具で遊んだり、宿題を行うなど、それぞれの児童が思い思いの時間を過ごせるよう、スタッフが見守りを行います。\n 対象となる小学校\n 朝霞第六小学校・朝霞第八小学校\n 対象児童\n 朝霞第六小学校・朝霞第八小学校に通学している児童\n 年間登録料\n 2,000円 （保険料800円・入退室管理システム1,200円）\n​※年度途中で利用を開始した場合も同額です。\n※年度途中で利用を中止した場合は返金できません。\n※活動内容によって別途材料費が必要な場合があります。\n 実施日\n 平日（月曜日～金曜日）・長期休業日\n 利用時間\n 通常 ： 放課後～午後5時 （冬季：午後4時30分まで）\n長期休業日 ： 午前9時～午後5時（冬季：午後4時30分まで）\n ※冬季とは10月から2月まで\n 休日について\n 土日、祝日、学校代休日、年末年始、学校閉庁日、県民の日、入学式・卒業式、その他学校が指定する日\n 利用可能人数について\n 1日当たりの利用可能人数の制限なし\n​※利用状況によっては、変更する場合があります。\n アプリ内でのご利用希望日の入力について（予約について）\n 希望日の前々日の正午までが入力期限\n※​利用状況によっては、変更する場合があります。\n 放課後子ども教室と放課後児童クラブ（学童）との違い\n 放課後子ども教室 \n 放課後児童クラブ（学童） \n 目的 \n 学校施設での居場所 \n 預かり保育 \n 窓口 \n 生涯学習・スポーツ課 \n こども未来課 \n 開室時間 \n 平日放課後～午後5時（冬季は午後4時30分）まで \n土曜日：利用不可\n 平日放課後～午後7時まで\n土曜日：利用可\n 費用 \n 登録料：2,000円（年額） \n 保育料：10,000円（月額） \n 対象児童 \n 設置校の全児童が登録可能（登録制） \n 保護者の就労等の入室条件あり \n その他 \n ●保護者は入退室情報をアプリで確認\n●放課後児童クラブとの併用はできません \n ― \n ※ 放課後子ども教室は、子どもたちを見守り、安全に楽しく過ごしてもらうことを目的として運営しており、特別な資格を有したスタッフは配置していません。友達とのトラブル等が繰り返され、安全な運営に支障をきたすと判断した場合は、参加をご遠慮いただくことがあります。 放課後子ども教室での過ごし方に心配がある場合は、申込前にご相談ください。 \n 放課後子ども教室での過ごし方（一日の流れ）\n 注意事項・お願い\n お迎えについて \n お迎えに来ていただくかは各ご家庭にお任せしております。1人で帰る場合もお迎えがある場合も、児童が迷ったり不安になったりしないよう、「どうやって帰るか」を各ご家庭でよく話し合ってください。市及び放課後子ども教室運営事業者は責任を負いかねますので、ご理解いただいたうえで、利用してください。また、帰宅時は、登下校時の通学路をご利用ください。\nまた、スタッフが、児童一人ひとりに帰宅時間を促すことはできかねますので、ご家庭でしっかり話し合って決めるようにしてください。\n※学校のルール同様、車でのお迎えはできません。\n 事故や急病の対応について \n 安全については十分に配慮しますが、万が一の事故や急病の場合には、緊急連絡先に連絡しますので、至急お迎えにお越しください。緊急連絡先につながらない場合は、スタッフの判断で医療機関を受診する場合があります。\n 参加時の注意事項について \n ●放課後子ども教室において、ほかの児童の迷惑となるような行為をしないように保護者の方から児童にお伝えください。\n●児童の体調がすぐれない日は参加を控えてください。また、児童が感染症に罹患した場合や、所属するクラスが学級（学年）閉鎖となった場合の閉鎖期間中は、放課後子ども教室に参加することはできません。\n●平日は、授業後、帰宅せずに直接利用してください。平日は、下校してから参加することはできません。給食のない日はお弁当を持参させてください。また、放課後子ども教室には、冷蔵庫はありませんので、傷みやすい食材はお控えください。\n​ ●学童との併用はできません。 \n 長期休業期間について \n ●放課後子ども教室には、携帯電話やゲームなど、学校に持って来てはいけないものは、持って来ないでください。\n●おやつは持って来ないでください。\n●自転車の利用はできません。\n●お弁当を持参して1日を通しての利用を原則としますが、昼休みに自宅に戻り、昼食を済ませてから参加することはできます。昼休みに、自宅と学校を往復する場合や午後から参加する場合は交通事故や体調管理にご注意ください。通学路上での危険な場所について家庭で話し合ったり、適切な服装や水分の携行など十分な対策をよろしくお願いします。\n 「放課後子ども教室」よくある質問\n Q1 新年度はいつから利用できますか？\n 2年生から6年生は、始業式から利用できます。新1年生は、完全給食開始日から利用できます。\n Q2 放課後児童クラブに登録・申請している児童は参加できますか？\n 放課後児童クラブとの同時利用はできません。なお、放課後児童クラブに申し込み、保留となった場合は、入所が決定するまで放課後子ども教室を利用することができます。詳しくはこども未来課にお問い合わせください。\n Q3 学校行事等で放課後子ども教室が利用できないことはありますか？\n 入学式や卒業式、運動会、学校開放日等の学校行事の振替休日は利用することができません。また、感染拡大防止のため、休校となった場合も利用することはできません。なお、台風などの荒天等により利用ができなくなった場合は、一斉送信メールやアプリのメッセージで、お知らせします。\n Q4 放課後子ども教室に登録していない児童は放課後、校庭で遊べませんか？\n 放課後子ども教室に登録していない児童も校庭で遊ぶことはできます。学校のルールに従ってご利用ください。詳しくは学校にお問合せください。\n Q5 放課後子ども教室から直接習い事に行ってもいいですか？\n 児童とよく話し合い、習い事に参加してください。ただし、平日は、習い事に行ってから再び参加することはできません。なお、放課後子ども教室で加入する保険は、活動中及び通学路での登下校中の事故等が補償対象となり、通学路以外は対象外","2026-04-07T15:00:00.000Z","2026-09-18T02:41:25.000Z","生涯学習・スポーツ課","subsite","","claude-sonnet",[20,24,27,31],{"slug":21,"title":22,"category":23},"tsugakuro-anzen","通学路の安全確保","防災・安全",{"slug":25,"title":26,"category":23},"kotsu-jiko-boshi","交通事故の防止",{"slug":28,"title":29,"category":30},"gakudo-hoiku","学童保育の拡充","子育て・教育",{"slug":32,"title":33,"category":34},"ninchisho-taisaku","認知症対策の強化","医療・福祉",[],[37],{"slug":38,"title":39,"session":40,"date":41,"tagLabel":42,"hasAnswer":43},"digital-suishin-2024-06","デジタル化推進について","令和6年 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