朝霞市の要綱「朝霞市防犯灯LED化促進事業費補助金交付要綱」(平成29年6月1日要綱第246号) 全17条のうち11番目
朝霞市防犯灯LED化促進事業費補助金交付要綱 第11条(補助金の額の確定)
条文
市長は、前条第1項の検査の結果当該工事が適正なものと認められるときは、交付すべき補助金の額を確定し、これを朝霞市防犯灯LED化促進事業費補助金交付確定通知書(様式第7号)により自治会等に通知するものとする。
市の例規集の文言のままです(令和6年4月1日施行の条文)。
この条が引いている条
この要綱の目的
この要綱は、自治会又はこれに準ずる団体(以下「自治会等」という。)が所有する既設の防犯灯をLED化することに要した費用に対し、予算の範囲内で朝霞市防犯灯LED化促進事業費補助金(以下「補助金」という。)を交付し、もって明るく安全なまちづくりと住民自治の振興に寄与することを目的とする。
全17条の見出し

この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)
元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。
出典:朝霞市例規集「朝霞市防犯灯LED化促進事業費補助金交付要綱」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)