朝霞市議会議員 わたなべ竜二(渡部竜二)

子育て世代の、
いちばん近くに。

小学2年生の娘と、保育園に通う息子。私は今、子育て真っ最中のパパです。 学童の申込も、給食費の通知も、発熱の日の綱渡りも——ぜんぶ、いま我が家で起きていること。 だから、子育ての「困った」を、他人事ではなく我が事として市政に届けます。

わたなべ竜二の原点
#すべては子どもたちのために

「すべては子どもたちのために」
――僕が政治を志した、本当の理由

退院の日に鳴った、一本の電話。息子が抱える26万分の1の難病。半年間の付き添い入院。 そして、会社をたたんだ決断。私の政治信条は、スローガンではありません。 一つひとつの、家族の夜から生まれた言葉です。

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我が家で、いま起きていること

子育て世代のリアルは、私自身の毎日です。

保育園の送り迎え

年中の息子を自転車で保育園へ。ヘルメットを嫌がる交渉から、我が家の一日が始まります。

小学生の宿題と学童

小2の娘の宿題を見て、連絡帳を書く。学童の申込書の締切に、我が家もドキドキしています。

給食費の通知

毎月の給食費の通知は、我が家の食卓にも届きます。家計目線で、その数字を見ています。

発熱と病児保育の綱渡り

子どもが熱を出した日の、仕事と看病の板挟み。あの綱渡りを、いま我が家も生きています。

当事者だから、データで動く

感覚ではなく、市の公式データで。子育ての現実を数字で確かめました。

私が取り組む、子育ての約束

保育の受け皿を広げる

待機児童を出さないための保育施設の充実に取り組みます。

学童(放課後児童クラブ)の拡充

「小1の壁」をなくすため、定員超過が続く学童の受け皿を増やします。

子ども医療費の支援拡大

難病の子を育てた経験から、医療的ケアが必要な家庭も見捨てない支援を求めます。

子育ての「困った」、聞かせてください

保育園のこと、学童のこと、子どもの発達や医療のこと。同じ子育て世代として、 そして市議会議員として、私が直接受け取ります。LINEなら、写真も送れて、無料・秘密厳守です。