国道254号バイパス沿道のまちづくり
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
国道254号バイパスの整備にともない、内間木地域の内間木公園拡張や沿道の土地利用について市が検討し、令和6年3月に土地利用の方針案をまとめた冊子(PDF)を公開しています。
内間木地域の住民・地権者や、国道254号バイパス沿道のまちづくりに関心がある人
埼玉県が内間木地域などで国道254号バイパスの整備を進めており、整備完了後は開発需要の高まりが見込まれることから、市は沿道に位置する内間木公園について、隣接する旧憩いの湯跡地と合わせた拡張整備を検討しました。
令和4年度から令和5年度にかけて「内間木公園拡張整備等検討委員会」を設置し、公園拡張とあわせて国道254号バイパス沿道のまちづくりについても審議。令和4年8月から令和6年2月まで計7回の会議を重ね、令和6年3月に「国道254号バイパス沿道の土地利用について(案)」という冊子(PDFファイル/7.66MB)をとりまとめました。
今後は、地域住民・地権者との意見交換や、朝霞市都市計画マスタープランの策定にあわせたまちづくりワークショップなどで意見を募り、この冊子を修正していく予定です。会議の開催日・場所・議題の記録も公開されています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る