朝霞駅1番線ホームが車いす等をお使いのお客さまにとって利用しやすい環境となりました
これは2022年2月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
東武鉄道が朝霞駅(東武東上線)1番線ホームで、プラットホームと車両乗降口の段差・隙間を縮小する工事を行い、車いす等を使う利用者が利用しやすい環境になりました。
朝霞駅1番線ホームで電車に乗り降りする、車いすやベビーカーなどを使う人
東武鉄道が朝霞駅1番線ホームで、プラットホームと車両乗降口の段差・隙間を縮小する工事を実施しました。ホームに「くし状ゴム」を設置して段差・隙間を縮小し、縮小した箇所には足元やホームドアなどに案内表示を出して分かるようにしています。詳細は東武鉄道のホームページで確認できます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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