ふるさと納税の活用状況(令和7年度)
令和7年度のふるさと納税は231件・519万4千円。「おまかせ」が125件と最多で、教育・文化分野では基金から537万2千円が取り崩されました。
ふるさと納税の使いみちや市の基金運用に関心のある方
朝霞市が令和7年度(2025年4月〜2026年3月)に受け入れたふるさと納税は、231件・519万4千円でした。使い道別では「朝霞市におまかせ(一般寄附)」が125件・259万9,444円と最多で、教育・文化が37件・80万9千円、健康・福祉が24件・67万4千円と続きます。ガバメントクラウドファンディングは0件でした。
寄附金は「ふるさと応援基金」に積み立てて計画的に活用されており、令和7年度は教育・文化コースから537万2千円が取り崩されました。令和7年度末の基金残高は合計1,884万4,065円です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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