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お知らせ/ 財政課

ふるさと納税の活用状況(令和7年度)

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

令和7年度のふるさと納税は231件・519万4千円。「おまかせ」が125件と最多で、教育・文化分野では基金から537万2千円が取り崩されました。

対象となる方

ふるさと納税の使いみちや市の基金運用に関心のある方

市民が知っておきたいポイント

朝霞市が令和7年度(2025年4月〜2026年3月)に受け入れたふるさと納税は、231件・519万4千円でした。使い道別では「朝霞市におまかせ(一般寄附)」が125件・259万9,444円と最多で、教育・文化が37件・80万9千円、健康・福祉が24件・67万4千円と続きます。ガバメントクラウドファンディングは0件でした。

寄附金は「ふるさと応援基金」に積み立てて計画的に活用されており、令和7年度は教育・文化コースから537万2千円が取り崩されました。令和7年度末の基金残高は合計1,884万4,065円です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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