朝霞市学校施設長寿命化基本方針
これは2020年3月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市の小中学校施設の老朽化対策として、改築周期を延ばして施設を長く使うための「学校施設長寿命化基本方針」がまとめられています。方針の期間は令和3(2021)年度から令和47(2065)年度までの45年間です。
朝霞市内の小中学校の施設整備や将来の教育環境に関心がある人向け
朝霞市の小中学校施設は5割が築40年以上で老朽化が進んでおり、一斉改築による財政負担と老朽化対策が課題となっています。また学校施設に求められる機能も多様化しています。これらに対応するため、改築周期の延長により施設整備のコストを抑え、安全・安心で持続的な教育環境を確保することを目的に方針が策定されました。期間は令和3(2021)年度から令和47(2065)年度までの45年間です。ページでは、背景・目的、学校施設の実態、目指すべき姿と課題、整備の基本方針、長寿命化に向けた改修計画、継続的運用方針などを章ごとに分けたPDF資料がダウンロードできます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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