旧暫定逆線引き地区
これは2020年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
市内に5地区あった旧暫定逆線引き地区は、平成23年1月21日付けで市街化区域に編入されました。これに合わせて区域区分の変更、地区計画の決定(変更)、準防火地域の指定(変更)の都市計画が決定され、営農を希望する農地は生産緑地地区に指定(変更)されています。
市内5地区の旧暫定逆線引き地区に土地や権利を持つ人など、当時の都市計画変更の内容を確認したい人
市内に5地区ある旧暫定逆線引き地区は、平成23年1月21日付けで市街化区域に編入されました。これに伴い、「区域区分の変更」(埼玉県決定)、「地区計画の決定(変更)」(朝霞市決定)、「準防火地域の指定(変更)」(朝霞市決定)の都市計画が決定され、営農を希望する農地については「生産緑地地区の指定(変更)」(朝霞市決定)が行われました。
このページでは、旧暫定逆線引き地区の概説、5地区の一覧・位置図(PDF/19MB)、上記4件の都市計画決定図書(区域区分の変更/1MB、地区計画の変更/14MB、準防火地域の変更/1MB、生産緑地地区の変更/1MB、いずれもPDF)が公開されています。
市街化区域編入後のお知らせは、別ページ「旧暫定逆線引き地区の市街化区域編入後のお知らせ」にまとめられています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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