地位の承継承認申請書(45条)提出書類一覧・書式ダウンロード
これは2025年7月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
開発許可を受けた人の地位を承継(引き継ぎ)するときに提出する書類の一覧とダウンロードページ。正・副2部の提出が必要です。
相続や譲渡などで、開発許可を受けた人の地位を引き継ぐことになった人
申請時は正・副2部を提出します。
必ず添付する書類は、開発許可地位承継承認申請書、地位の承継理由及び経過を記した理由書、開発行為に関する工事を施工する権利の取得を証する書類、登記事項証明書です。代理人が手続きする場合は委任状も必要です。
自己居住用、または1ヘクタール未満の自己業務用の場合は、申請者の業務経歴書・前年度の納税証明書(法人は法人税、個人は所得税)・資金計画書(収支計画、年度別資金計画書)は不要です。ただし宅地造成及び特定盛土等規正法第12条第1項または第30条第1項の許可を要する場合はこの省略は適用されません。
資金計画については、自己資金で行う場合は残高証明書を、融資を受ける場合は融資証明書を添付します。
このほか、市長が必要と認めた書類の提出を求められる場合があります。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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