あさか環境かるた「あ」
これは2022年12月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市の環境かるた「あ」の札を紹介するページです。読み札は「雨水は 野山をめぐり 飲み水に」で、絵札・読み札はPDFで見られます。
朝霞市の環境かるたを使って学習・紹介したい人向けです。
環境かるた「あ」の読み札は「雨水は 野山をめぐり 飲み水に」。絵札と読み札はPDFファイルで公開されています。あわせて、水循環(海や地表の水が蒸発して雲になり、雨や雪として降り、水道や下水道、川を通って海に戻る一連の流れ)、里山(人里近くの雑木林を中心とした田畑やため池を含む地域)、斜面林(台地と低地の間の崖や斜面に残る緑)、特別緑地保全地区(都市の無秩序な拡大の防止や生物多様性の確保などのために緑地の保全を図る地域)という用語の解説があります。関連ページとして、朝霞市の特別緑地保全地区、あさか環境市民会議、朝霞市の水道水、湧水代官水、広沢の池のほか、埼玉県・環境省・内閣官房水循環政策本部事務局の水循環や里地里山に関するページへのリンクが掲載されています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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