「火災発生時における宿泊施設の提供等に関する協定」を締結しました
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
火事で家に住めなくなった朝霞市民が一時的に泊まれるよう、市はデイリーホテルとスマイルホテル北朝霞の運営会社と協定を結んでいます。市の要請で、朝霞駅前など8つのホテルが一時的な宿泊場所になります。
火災で住まいに被害を受けた朝霞市民とその家族。
火災で市内の住家に被害を受け、そこに住み続けることが難しくなった方が一時的な宿泊場所として使えるよう、市は、市内などに宿泊施設を持つデイリーホテル株式会社と株式会社ホスピタリティオペレーションズと協定を結んでいます。
市からの要請に基づいて、次のホテルが一時的な宿泊場所になります。
・デイリーホテル朝霞駅前店(朝霞市仲町2-2-5)
・デイリーイン254店(新座市畑中2-2-10)
・デイリーホテル志木店(志木市本町5-14-17)
・デイリーホテル新座店(新座市東北2-34-13)
・デイリーホテル上福岡駅前店(ふじみ野市上福岡6-1-8)
・デイリーホテル川越店(川越市連雀22-5)
・デイリーホテルみずほ台店(富士見市西みずほ台1-4-3)
・スマイルホテル北朝霞(朝霞市西原1-5-5)
上福岡駅前店・川越店・みずほ台店は、令和7年7月16日に追加されました。
問い合わせ先:福祉部 高齢者・地域福祉課 社会福祉係(電話048-463-1594)。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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