【記者発表資料】-あさかの「まちなかテラス」をあるこう- ASAKA STREET TERRACE 2025~アサカストリートテラス~開催!
これは2025年10月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞駅前の通りを歩行者天国にして150店舗以上が並ぶ「ASAKA STREET TERRASSE」が11月1日・2日に開かれました。「ひと中心の、居心地良く歩きたくなるまちなか」を目指す官民連携の社会実験を兼ねたイベントです。
朝霞駅周辺のイベントが好きな方、まちづくりに関心のある方
主催は、朝霞駅周辺の未来を描く官民連携組織「あさかエリアデザイン会議」。6回目となるこの回は2日間で150店舗以上が出店し、朝霞駅南口駅前通りと駅西口富士見通線が歩行者天国になりました。
内容は、店先での軒先テラス営業、キッチンカー、雑貨販売、アート活動、ワークショップ、音楽演奏など。イルミネーションやオリジナル提灯で会場全体が統一感のある空間に演出され、越生町・西伊豆町の都市間交流ブースも出店。本町商店会のお魚ふれあい祭りや仲町商工振興会のふれあいバザール、朝霞アートマルシェも同日開催されました。
単なるお祭りではなく、テラス営業による売上効果や歩行者天国の検証を行う「まちなか再生」の社会実験でもあります。全国表彰を受けた朝霞駅前商店会の活動とも重なる、朝霞の駅前文化です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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