【記者発表資料】「ゼロカーボンシティ宣言キックオフイベント」を開催します
朝霞市は令和8年2月28日、2050年カーボンニュートラルを目指す「ゼロカーボンシティ宣言」を行いました。宣言に合わせたキックオフイベントがリサイクルプラザで開かれ、市長・市民団体・事業者の座談会も行われました。
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宣言は、2050年までに二酸化炭素排出量の実質ゼロを目指すもので、キックオフイベントでは市の地球温暖化対策の説明、身近なみどりをテーマにした基調ミニトーク、市長・市民団体・市内事業者による座談会、パネル展示・ギャラリーツアーが行われました(入場無料・申込不要)。
この宣言を起点に、「ゼロカーボン39アクション」の推進、リユースショップ化、寝具の再生素材化、ドッグランの日よけ(アクション23)など、市の施策にゼロカーボンの位置づけが広がっています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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