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記者発表資料/ シティ・プロモーション課

【記者発表資料】「アサカ 宇宙アサガオプロジェクト」を実施します!

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

2010年に宇宙飛行士・山崎直子さんとスペースシャトルで宇宙を旅したアサガオの子孫を、市民が育てて種を採り、市制60周年の年に子どもたちへ引き継ぐ「アサカ宇宙アサガオプロジェクト」が始まりました。

対象となる方

子どもと一緒に特別なアサガオを育ててみたい家庭

市民が知っておきたいポイント

宇宙アサガオは、2010年に山崎直子宇宙飛行士とともに宇宙を旅したアサガオの種の子孫です。市民から朝霞市に託された種を増やし、未来の子どもたちに引き継ぐプロジェクトで、埼玉県内では珍しい取り組み(市調べ)です。

流れは2段階。2026年度に公共施設と市民(先着30袋・1家族1袋、6月16日から環境推進課とリサイクルプラザで配布)が栽培して種を採取し、10月30日までに回収。2027年度にその種を市内の小学校等へ配布し、子どもたちが育てた宇宙アサガオとともに市制施行60周年を迎えます。

予算ゼロで夢をつなぐ、60周年記念の市民参加企画です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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