【記者発表資料】「ねんりんピック彩の国さいたま2026」空手道交流大会を 開催します
朝霞市立総合体育館で11月7日(土)〜9日(月)、「ねんりんピック彩の国さいたま2026」空手道交流大会が開かれる。入場無料でどなたでも観覧でき、11月8日には東京2020オリンピック銀メダリストの清水希容さんの演武もある。
空手道の試合を観に行きたい人、健康チェックや飲食・物販ブースを楽しみたい朝霞市民など
会場は朝霞市立総合体育館(朝霞市青葉台1-8-1)。入場無料で、どなたでも観覧できる。
交流試合は11月8日(日)午前9時〜午後3時50分(開始式9:00〜9:50)、11月9日(月)午前9時40分〜午後3時(表彰式午後2時30分〜3時)。競技は形・組手の2種目で、60歳以上の選手が男女・年齢カテゴリー別に対戦する。全国から142人、25団体(都府県・政令市)が参加。ねんりんピックでの空手道採用は今回が初めて。
見どころは、8日の開始式内で披露されるよさこい鳴子踊りの歓迎アトラクションと、同日午後0時45分頃からの清水希容さん(東京2020オリンピック空手道女子形銀メダリスト)による特別演武。
会場では健康づくり教室(8日午前10時〜午後4時20分、9日午前10時〜午後3時)や、飲食・物販ブース(7日午前11時〜午後8時、8日午前10時〜午後5時)も行われる。
ろう者向けの「ろう空手道教室」(8日午後2時〜3時30分)は事前申込制。
問い合わせ:ねんりんピック彩の国さいたま2026朝霞市実行委員会(朝霞市福祉部高齢者・地域福祉課ねんりんピック室)048-463-1111(内線3847)/048-463-1273(直通)
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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