第1層協議体(生活支援体制整備事業)
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市全体で高齢者の生活支援の仕組みづくりを検討する「第1層協議体」の活動を紹介するページです。これまでの検討から、外出支援のためのスマホ活用リーフレット(PDF)が作成されています。
高齢者の生活支援や地域での孤立防止に関心がある人、地域包括支援センターなどの関係者に関係する内容です
朝霞市全体の生活支援体制づくりを検討する「第1層協議体」は、令和4年度から検討を重ね、令和5年度に発足しました。スローガンは「朝霞でいっかのまちづくり」。
構成メンバーは、コアメンバー(朝霞市地域共生社会課、第1層・第2層生活支援コーディネーター、朝霞市社会福祉協議会)、オブザーバー(第2層協議体メンバー)、議題ごとに声がかかる+αメンバーです。
これまでの検討テーマ:
・第1回(令和5年7月28日)移動支援に関するアプリやQRなどの使い方を学ぶ機会の創出 → 外出支援のためのスマホ活用リーフレット(PDF/2.36MB)が作成されました
・第2回(令和6年3月22日)社会とのつながりを求める高齢男性の孤立を防ぐ取組(その1)
・第3回(令和6年6月28日)同テーマの続き(その2)
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る