朝霞市マンション管理計画認定制度 認定マンション一覧
管理状況が優良なマンションを市が認定する「マンション管理計画認定制度」の認定一覧です。令和8年9月4日時点で13棟が認定されており、直近では7月から9月にかけて4棟が加わりました。
このお知らせは、市内でマンションを購入・売却する方、管理組合の役員をされている方に関係します。
認定制度は、マンションの管理計画が国の基準を満たしていることを市が認定するものです。市はこの制度に基づき認定された市内マンションの一覧を公表しています。
令和8年9月4日時点の認定マンションは13棟です。認定日順に、ジェネシティ(朝志ケ丘1-5-40/平成16年3月/582戸)、ライオンズ朝霞ベルポートレジデンス(本町2-3-43/令和2年3月/88戸)、ザ・ステイツ志木朝霞台(三原3-18-1/昭和63年1月/58戸)、プラウド朝霞台(西原2-8-22/令和2年12月/46戸)、コスモ朝霞台パークフォルム(泉水2-11-22/平成14年2月/89戸)、オハナ朝霞本町(本町1-36-46/令和5年4月/56戸)、イニシア朝霞台(三原1-2-1/平成24年6月/71戸)、志木朝霞台・パークホームズ(三原2-32-13/平成13年11月/74戸)、シティ光陽(西原2-15-18/昭和57年3月/24戸)、エコヴィレッジ朝霞本町セントラルコート(本町2-1-21/平成28年1月/18戸)、プラウド志木サウスフォート(三原4-13-22/平成22年2月/65戸)、ドレイク北朝霞スカイオアシス(西原1-4-32/平成10年3月/48戸)、イニシア朝霞青葉台公園(幸町1-1-23/平成22年2月/53戸)。
直近では、令和8年7月29日にエコヴィレッジ朝霞本町セントラルコート、7月30日にプラウド志木サウスフォート、8月31日にドレイク北朝霞スカイオアシス、9月4日にイニシア朝霞青葉台公園が認定されました。築年数の幅は昭和57年から令和5年までと広く、古いマンションでも管理が基準を満たせば認定されることがわかります。
一覧には認定日・所在地・建築年月・総戸数・地上階数・地下階数が掲載されています。担当は開発建築課です。最新の一覧は朝霞市の公式ページでご確認ください。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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