分譲マンション管理状況アンケート調査
これは2024年3月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市内の分譲マンション(約250棟)を対象に、管理状況を把握するためのアンケート調査が行われ、すでに終了しています。管理適正化の計画づくりの基礎資料とするための調査です。
朝霞市内の分譲マンションの管理組合・居住者が対象(調査はすでに完了)
朝霞市内には分譲マンションが約250棟あり、年々増加しています。そのうち約3割は築30年以上で、建物の老朽化や居住者の高齢化により管理が行き届かなくなる懸念があります。こうした状況を踏まえ、管理適正化のための計画を策定する基礎情報を集める目的で、市内全ての分譲マンションを対象にアンケート調査が実施され、すでに終了しています。
調査対象は建物の状態や管理組合の活動状況などで、居住者個人の情報を調べるものではありません。
なお、分譲マンション以外(賃貸マンションやアパートなど)でこの調査票を受け取った場合は、問い合わせ先への連絡が必要です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る