【動画】応援企画第6弾~朝霞でぎゅっと!パラリンピック~
これは2020年12月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
東京2020パラリンピックの射撃会場となった朝霞市で、パラリンピアンの田口亜希さんとアイドルの猪狩ともかさんが市長と対談し、バリアフリー散策を行った様子を収めた動画が公開されています。
朝霞市とパラリンピックの関わりや共生社会への取組に関心がある人
陸上自衛隊朝霞訓練場は東京2020オリンピック・パラリンピックの射撃競技会場となり、朝霞市は県内唯一の東京2020パラリンピック射撃競技会場市でした。これを受け、パラリンピアンの田口亜希さんとアイドルの猪狩ともかさんを招き、パラリンピックや共生社会をテーマに市長と対談し、バリアフリー散策も行いました。本事業は応援企画第6弾「朝霞でぎゅっと!パラリンピック」で、埼玉県ふるさと創造資金の補助を受けています。動画「(1)パラリンピック対談編」では、朝霞市の印象、パラリンピック競技の魅力、東京2020大会、朝霞市の取組、お二人からのメッセージなどが語られており、外部サイトで視聴できます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る