シェアサイクル事業の本格実施を開始します
これは2024年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市のシェアサイクル事業は、2019年1月25日から2024年3月31日まで行っていた実証実験を終え、2024年4月1日から民間事業者と共同して本格実施に切り替わりました。実施期間は2029年3月31日までです。
朝霞市内でシェアサイクルを利用している人、利用を検討している人向け
朝霞市のシェアサイクル事業は実証実験(2019年1月25日〜2024年3月31日)を終え、2024年4月1日から民間事業者と共同しての本格実施に移行しました。実施期間は2024年4月1日から2029年3月31日まで。共同事業者はOpenStreet株式会社とシナネンモビリティPLUS株式会社です。電動アシスト付き自転車で、同種のステーションであれば市内外どこでも貸出・返却ができ、利用の約4割は市外への移動に使われています。利用方法は下記ページで確認できます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る