朝霞市の決まり「朝霞市立小・中学校教育課程等検討プロジェクト設置要項」(平成18年7月1日) 全6条のうち4番目
朝霞市立小・中学校教育課程等検討プロジェクト設置要項 第4条(会議)
条文
委員長は、会議を招集し、主宰する。
2 副委員長は、委員長を補佐し、委員長に事故があるときは、その職務を代理する。
3 会議は、次年度の方向性が具体化するまでの必要回数開催する。
市の例規集の文言のままです(平成18年7月1日施行の条文)。
この決まりの目的
朝霞市立小・中学校教育課程等検討プロジェクト(以下、検討プロジェクト)は、朝霞市の学校教育に係る課題を明確にし、改善を図ることを目的に設置する。なお、検討プロジェクトの検討結果は、次年度の朝霞市教育委員会の施策及び、朝霞市立各小・中学校における教育課程の編成、教育活動の実施に反映するものとする。
全6条の見出し

この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)
元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。
出典:朝霞市例規集「朝霞市立小・中学校教育課程等検討プロジェクト設置要項」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)