朝霞市の規程「朝霞市水道事業収納事務及び検針事務の委託に関する規程」(令和元年8月29日企業管理規程第8号) 全13条のうち9番目

朝霞市水道事業収納事務及び検針事務の委託に関する規程 第9条(届出)

条文

受託者は、次の各号のいずれかに該当するに至ったときは、速やかに管理者に届け出なければならない。

 (1) 受託者の住所に変更があったとき。

 (2) 保証人の住所、職種等に変更があったとき。

市の例規集の文言のままです(令和3年10月1日施行の条文)。

この規程の目的

この規程は、地方公営企業法(昭和27年法律第292号。以下「法」という。)第33条の2の規定により、朝霞市水道事業における収納事務及び検針事務の私人への委託について必要な事項を定めるものとする。

朝霞市水道事業収納事務及び検針事務の委託に関する規程の全文と見出し

全13条の見出し
  1. 第1条(趣旨)
  2. 第2条(委託事務の範囲)
  3. 第3条(受託者)
  4. 第4条(契約)
  5. 第5条(保証人)
  6. 第6条(契約期間)
  7. 第7条(契約保証金)
  8. 第8条(身分証明書)
  9. 第9条(届出)
  10. 第10条(委託事務の処理)
  11. 第11条(委託事務の費用)
  12. 第12条(損害賠償)
  13. 第13条(契約の解除)
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

出典:朝霞市例規集「朝霞市水道事業収納事務及び検針事務の委託に関する規程」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)