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イベント・募集/ シティ・プロモーション課

市制施行60周年記念ロゴマーク デザイン大募集!!

これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

令和9年3月15日の市制施行60周年に向けて、記念ロゴマークのデザインが公募されました(応募は締切済み)。最優秀作品はロゴマークとして記念事業や市民・事業者に幅広く活用される予定です。

対象となる方

60周年記念事業の動きに関心のある方、ロゴの発表を待っている応募者

市民が知っておきたいポイント

朝霞市は昭和42(1967)年3月15日に市制を施行し、令和9(2027)年に60周年を迎えます。ロゴマークはこの節目を市民とともに祝うシンボルとして募集されました。

作品の条件は、朝霞市をイメージできること(将来像「だれもが 誇れる暮らしつづけたいまち 朝霞」、ブランドタグライン「むさしのフロントあさか」、市キャラクター「ぽぽたん」の活用など)、「60」の文字を使うこと、15センチ四方に収まること。手書きもデジタルも可ですが、AIで制作したものは不可とされました。

採用作品の権利は市に帰属し、必要に応じてデザイン調整が行われます。決定したロゴは記念事業のほか、市民・団体・事業所にも広く使われる予定です。カウントダウンフォト企画とあわせ、60周年の機運づくりが進んでいます。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 本町
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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