朝霞市市制施行60周年記念 上下水道啓発事業 ~暮らしを支える水のヒミツ~を開催しました!
市制施行60周年記念の上下水道啓発イベント「暮らしを支える水のヒミツ」が7月25日に市立図書館で開かれ、165名が来場しました。配水管や漏水探知機の実物展示が好評で、パネル資料は今も公開されています。
水道の仕組みに興味のある子どもと保護者、自由研究の題材を探している家庭
会場では、水道水がどのようにつくられ、使った水がどう処理されているのかを、パネルと実物の展示で紹介しました。夏休み中とあって多くの子どもたちが見学し、「実物を見たり触ったり、思っていた以上に楽しめた」という声が寄せられました。アンケートには130名が回答しています。
展示に使われた「水道のヒミツ」「下水道のヒミツ」「お金のヒミツ(経営)」の3つのパネル資料は、市ホームページでPDFとして公開されており、いつでも読むことができます。水道料金がどう使われているかまで分かる内容で、子どもの自由研究にも使えます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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