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お知らせ/ 危機管理室

自主避難所を閉鎖しました

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞市は、大雨に伴い開設していた自主避難所すべてを、令和8年9月7日(月曜日)午前7時15分に閉鎖しました。対象は弁財市民センター、南朝霞公民館、内間木公民館の3か所です。

対象となる方

このお知らせは、9月6日からの大雨で自主避難所の利用を検討していた朝霞市民の皆様に関係します。

市民が知っておきたいポイント

閉鎖されたのは、9月6日(日曜日)午後6時に開設された3か所です。弁財市民センター(西弁財2-2-3)、南朝霞公民館(溝沼1-5-24)、内間木公民館(田島2-18-47)。市は「大雨に伴い、開設していたすべての自主避難所を令和8年9月7日(月曜日)午前7時15分に閉鎖しました」としています。

9月6日の夜から7日の朝にかけての大雨に備えて開設されたもので、およそ13時間の開設でした。

なお、市内の小・中学校は9月7日(月曜日)に2時間遅れの登校となっています。車両避難場所は9月7日(月曜日)の閉所時間まで開放されています。いずれも別のお知らせに詳細があります。

問い合わせは危機管理室(電話048-463-1788)です。今後の開設状況は朝霞市の公式ページでご確認ください。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 溝沼田島西弁財
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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