流域下水道における維持管理負担金の改定
これは2025年1月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
荒川右岸流域(朝霞市を含む13市町)の下水道維持管理にまつわる負担金について、県と関係市町の協議により単価が改定されました。改定内容は埼玉県ホームページで確認できます。
朝霞市など荒川右岸流域13市町(川越市、所沢市、狭山市、入間市、朝霞市、志木市、和光市、新座市、富士見市、ふじみ野市、三芳町、川島町、吉見町)に関するお知らせです
荒川右岸流域の下水道の維持管理にかかる費用は、維持管理負担金として関係13市町が負担しており、その単価は県と関係市町が協議のうえ覚書を締結して定めています。単価は5年ごとに県と関係市町で協議することになっており、今回協議が整ったことから、改定内容が埼玉県ホームページに掲載されました。また、県はこの単価改定にかかる議案を令和6年12月の定例県議会に提出し、可決されています。これにより負担金の単価が改定されました。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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