構想届出書提出書類一覧・書式ダウンロード
これは2025年7月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市に開発事業等構想届出書を出す際に必要な添付書類と様式(Word・Excel・PDF)をまとめたページ。建てるものが「中高層建築物」「敷地500平方メートル以上の開発事業」「戸数15以上の建築物」のどれに当たるかで、必要な書類の内容が変わる。
朝霞市内で中高層建築物の建築、敷地面積500平方メートル以上の開発事業、または戸数15以上の建築物の建築(1テナントも1戸として計算)を予定している事業者・設計者
まず自分の計画がどれに当たるかで必要書類が変わる。
・中高層建築物に該当する場合
・敷地面積500平方メートル以上の開発事業の場合
・戸数15以上の建築物を建てる場合(1テナントも1戸として計上)
提出先は添付書類をつけて4部(正、消防、閲覧用2部)に、協議が必要な技術基準所管課ごとの分を加えて提出。協議が必要な課の数は計画によって異なるため事前に問い合わせが必要。ただし「提出書類一覧」のみは1部でよい。
共通してダウンロードできる様式は、開発事業等構想届出書(Word/PDF)、提出書類一覧(Excel/PDF、カテゴリごとに内容が異なる)、宅地造成及び特定盛土等規制法みなし許可等要否判定チェックシート(Excel、造成計画がない場合も提出が必要)。代理人が手続きする場合は委任状も必要。
添付図書として、案内図・土地利用計画図・近隣説明範囲図・土地の平面図・断面図(造成前後、造成計画がない場合は不要)も求められる。近隣説明範囲図の範囲は、中高層建築物では敷地境界線から建築物の高さの2倍、開発事業や戸数15以上の建築物では敷地境界線から20メートル。立面図は中高層建築物と戸数15以上の建築物の場合に必要で、日影図は中高層建築物の場合のみ必要。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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