記者発表資料/ シティ・プロモーション課
【記者発表資料】株式会社レオパレス21と「災害時における太陽光発電電力の供給支援に関する協定」締結式を実施します
わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点
朝霞市とレオパレス21が「災害時における太陽光発電電力の供給支援に関する協定」を結びました。停電時に同社物件の太陽光発電の電力を活用できるようにする備えです。
対象となる方
災害時の電源確保に関心のある方
市民が知っておきたいポイント
協定は令和7年10月に締結されました。災害による停電時に、レオパレス21が管理する物件の太陽光発電設備から電力の供給支援を受けられるようにするものです。
市はほかにも、丸沼倉庫とのトイレトレーラー協定、損保ジャパンとの防災力向上協定、郵便局のクーリングシェルター化など、民間の設備・ノウハウを災害対応に生かす協定を重ねています。スマホの充電さえできれば情報も連絡も途切れない時代、電源の備えは防災の要です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る