【記者発表資料】「あさか冬のあかりテラス 2025」を開催します!
「あさか冬のあかりテラス2025」は11月29日から1月25日まで開かれ、公募の市民ボランティア「あかりコネクト」16人がデザインしたイルミネーションが北口広場に初登場しました。官民一体の冬の風物詩です。
イルミネーションの歴史や運営の仕組みに興味のある方
会場はシンボルロードを中心に、朝霞中央公園石畳、朝霞駅東口・南口広場、本町まちかど広場、ASAKA B.B.SQUARE、東洋大学朝霞キャンパスまで広がり、点灯時間は午後4時30分〜9時でした。
特徴は「官民一体」の運営です。市の主催に、駅前商店会など6団体の共催、陸上自衛隊東部方面音楽隊や朝霞なるこ遊和会などの協力、地元企業15社超の協賛が重なります。この回は公募ボランティア「あかりコネクト」の市民16人がデザインしたイルミネーションが北口広場に設置されました。
点灯式ではシンボルロードが歩行者天国になり、第四中吹奏楽部の演奏、カウントダウン、富士見町内会のお汁粉無料配布などで賑わいました。2026年版は11月28日から始まります。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る