シェア:
記者発表資料/ シティ・プロモーション課

【記者発表資料】「朝霞六小フェス」を開催します

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞第六小の6年生と4年生が朝霞の魅力を紹介する「朝霞六小フェス」が、リゾン本社ギャラリーで2日間開かれました。朝霞産野菜のけんちん汁や特製からあげの販売と、まち探検ジオラマなどの紹介プロジェクトの2本立てです。

対象となる方

子どもたちの企画で朝霞を再発見したい方

市民が知っておきたいポイント

フェスは令和8年2月28日・3月1日、株式会社リゾン本社コミュニティギャラリー(西弁財)で開催。11月の「アイラブ朝霞フェス」の経験を生かしたパワーアップ版です。

内容は、朝霞のお店・農園とコラボしたフード販売(オリジナルソースの朝霞からあげ、朝霞産野菜のけんちん汁、朝霞レモネードなど)と、クラスごとの紹介プロジェクト(まち探検ジオラマ、朝霞のグルメ特集など)の2本立て。地元企業も協力し、教室の学びが実際の商いとまちの発信になりました。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

この話題に関連する、わたなべ竜二の政策

関連エリア: 西弁財弁財
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

ストーリーを読む
朝霞の「暮らしに使える情報」をお届けしています

保育園・学童の申込時期、給食費や医療費の制度変更、防災やお祭りの情報など、 知らないと損をしがちなことを、わかりやすくお知らせします。 お困りごとのご相談も、直接どうぞ。

無料・いつでも解除できます。いただいた連絡先は、わたなべ竜二からのご連絡のみに使用し、第三者に提供することはありません。

朝霞市政の最新情報を、いち早くお届けします