【記者発表資料】第43回朝霞市民まつり「彩夏祭」を開催します
第43回朝霞市民まつり「彩夏祭」が7月31日から8月2日に開かれました。本州最古の鳴子踊りの祭典「関八州よさこいフェスタ」には99チームが出場し、8月1日には約9,000発の打ち上げ花火が夜空を彩りました。
彩夏祭の規模や内容を知りたい方、来年の来場を考えている方
会場は朝霞会場(朝霞中央公園周辺・青葉台公園・シンボルロード)と北朝霞会場(北朝霞公園野球場ほか)の2拠点。前夜祭が7月31日、本祭が8月1日・2日に行われました。
名物の関八州よさこいフェスタは、一次審査からセミファイナル、北朝霞会場でのファイナル審査へと進む方式で、頂点の「鳴子大賞」を競います。今年はセミファイナル審査の導入が新たな取り組みでした。
打ち上げ花火は8月1日午後7時15分から1時間、約9,000発。陸上競技場などに有料観覧席も設けられました。このほか、あさか商工まつり、都市間交流ブース、ご当地グルメブースなども並びました。
ポスターは県立新座総合技術高校デザイン専攻科の生徒作品から選ばれ、オフィシャルグッズ(ポロシャツ・冷感タオルなど)の販売も行われました。主催は朝霞市コミュニティ協議会(朝霞市民まつり実行委員会)です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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