令和8年度 認知症サポーター養成講座
認知症サポーター養成講座、次回は9月18日に溝沼市民センターで開催。申込は9月1日から電話・先着30人。市内のサポーターは8,931人に。
認知症について学びたい方、家族を介護している方、地域で見守り活動をしたい方
認知症の人や家族を見守る応援者「認知症サポーター」の養成講座が、今年度は2ヶ月に1回のペースで開かれています。90分の講座で認知症への対応方法や正しい知識を学び、受講者には証としてオレンジリングが渡されます。朝霞市では平成21年度から実施し、令和8年3月末時点で8,931人が養成されています。
直近の開催は9月18日(金)午後1時30分〜3時、溝沼市民センター1階ホールです。申し込みは9月1日(火)から地域包括支援センターモーニングパーク(電話048-451-7355)で受け付けており、定員30人の先着順です。
以降は11月26日(木)に宮戸市民センター(申込は11月2日から内間木苑048-458-2022、定員20人)、令和9年1月22日(金)に仲町市民センター、3月20日(土)に産業文化センターでの開催が予定されています。
学校や企業などに講師が出向く団体受講もでき、地域共生社会課地域共生推進係(048-483-4520)が窓口です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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