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お知らせ

プロモーションワークショップ

これは2020年3月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞での「フツーの暮らし」の魅力を見つけるためのプロモーションワークショップを2日間にわたり開催しました。参加者から出た、朝霞の暮らしの楽しみ方についての意見もまとめられています。

対象となる方

朝霞での暮らしや地域の魅力に関心がある人向けの開催報告です。

市民が知っておきたいポイント

朝霞に暮らす人々の「フツー」の姿を通じて、朝霞に暮らす魅力を再認識するプロモーションワークショップが開催されました。

【1日目】トーク&ワークショップ「あさかでフツーにくらす」

11月10日(日曜日)午後1時30分~4時

・ライター/編集者の吉田真緒氏が、他の地域の「フツー」な人たちの魅力的な取組を紹介

・コミュニティデザイナー(studio-L)の西上ありさ氏と、朝霞の「フツー」やあさかでの暮らしについて考えるワークを実施

【ホームワーク】「じぶんのフツーをしる」

【2日目】ワークショップ「みんなのフツーをしる」

12月8日(日曜日)午後1時30分~3時30分

・西上ありさ氏による、参加者が撮った写真からフツーの暮らしの中の魅力を見つけるワークを実施

【ワークショップで出た意見】

朝霞での暮らしの中の楽しみとして、知り合いの店や行きつけの店に行くこと、食事やおやつ・お弁当・裁縫などの手作り、コーヒータイムや読書・晩酌などの休息、朝霞の森や滝の根公園などの近所の公園で子どもと遊ぶこと、商店街のお祭りやマーケットへの参加、都内への気軽な外出などが挙げられました。

また、朝霞でできている暮らしとして、移動手段の選択肢が多いこと、休息やリラックスの時間を楽しめていること、行きつけの店などのつながりがあること、欠食が少なく野菜もしっかり使った食事がとれていること、洗濯物を外で干せること、多様なイベントを楽しめていること、生涯現役の働き方ができていることが挙げられました。

詳細はプロモーションワークショップのPDFファイル(3.35MB)で確認できます。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

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朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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