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お知らせ

児童館ランドセル来館事業

これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

放課後児童クラブに入所を申請したが定員超過で保留になった児童が、下校後にそのまま児童館で過ごせる事業です。利用は無料ですが、事前登録が必要です。

対象となる方

放課後児童クラブの入所を申請し、定員超過により保留となった小学2年生から6年生までの児童とその保護者

市民が知っておきたいポイント

対象は放課後児童クラブの入所を申請し、定員超過で保留となった小学2〜6年生(令和6(2024)年度から小学3年生以上だった対象を2年生まで拡大)。

預かり(保育)事業ではなく、ランドセルを背負ったまま直接児童館に行って遊べる事業です。

利用できる児童館は、自宅または学校から最寄りの1館のみで、きたはら・はまさき・みぞぬま・ねぎしだい・ひざおり・ほんちょうの6館から選びます。利用日は小学校登校日の月〜金(児童館の休館日と夏休み・冬休み・春休みなどの長期休業日は除く)、利用時間は午後5時30分まで、費用は無料です。

利用には事前登録が必要です。利用したい児童館に面談を予約し、事業説明を受けたうえで「ランドセル来館事業登録カード」を提出。保護者・児童・児童館職員の三者で利用方法や注意事項を確認します。登録の際は、放課後児童クラブが保留になったことを確認するため「保留通知」を持参してください。

児童館ごとの連絡先:きたはら児童館 048-471-7140(北原2-8-11)/はまさき児童館 048-486-2477(大字浜崎51-1)/みぞぬま児童館 048-450-0858(溝沼7-13-11)/ねぎしだい児童館 048-450-1815(根岸台2-15-12)/ひざおり児童館 048-458-6969(膝折町1-7-40)/ほんちょう児童館 048-487-8582(本町2-3-22)。詳細は利用希望の児童館に問い合わせてください。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

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朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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