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お知らせ/ こども未来課

生理用品を配布しています

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

経済的な理由などで生理用品を用意できない人に、市内の窓口や公共施設で無料配布している。

対象となる方

生理用品を用意できずに困っている人(本人確認書類は不要)

市民が知っておきたいポイント

配布内容:生理ナプキン(ふつう〜多い日の昼用 羽つき 20枚入り)を1人1パック。渡す時期により内容が変わることがある。\n\n配布場所:\n・こども未来課(市役所2階25番窓口、朝霞市本町1-1-1)土・日・祝日、年末年始は休み\n・保健センター(朝霞市本町1-7-3)土・日・祝日、年末年始は休み\n・女性センター(朝霞市青葉台1-7-1、中央公民館・コミュニティセンター内)月曜、年末年始は休み ※一時移転中のため現在配布を休止\n・北朝霞公民館(朝霞市朝志ヶ丘1-4-1)第1・3・5日曜、第2・4月曜、祝日、年末年始は休み\n・このほか、市内の小・中学校、児童館、公民館、子育て支援センター、総合福祉センターのトイレの個室などにも設置\n\n受け取り方:窓口の掲示カード(またはスマートフォン画面に表示したカード)を職員に見せれば渡してもらえる。声に出さなくてよく、本人確認書類の提示も不要。直接職員に声をかけてもよい。生活上の心配事があれば職員に相談できる。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

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朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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