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お知らせ/ 保育課

民間事業者による保育施設整備の公募予定

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞市内のマンション建設で保育需要が増えることを受け、市は民間事業者による保育施設(小規模保育施設2園、保育所1園)の整備を公募する方針を決めました。公募の詳細は今後市ホームページで案内されます。

対象となる方

朝志ヶ丘周辺・本町周辺で保育施設の運営を検討している事業者、該当エリアでの保育利用を考えている方

市民が知っておきたいポイント

令和8年10月13日の朝霞市子ども・子育て会議で、マンション建設による保育需要の増加に対応するため、民間事業者を活用して保育施設整備の公募を行うことが承認されました。

募集予定は次の2種類です。

・小規模保育施設(児童福祉法第6条の3第10項):朝志ヶ丘周辺1園、本町周辺1園の計2園。開所予定は令和9年(2027年)4月1日。

・保育所(児童福祉法第35条第4項):朝志ヶ丘周辺1園。開所予定は令和10年(2028年)4月1日。

公募の応募方法や期間などの詳細は、今後市ホームページで案内される予定で、現時点では未発表です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る

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朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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