市民コメント朝霞地区4市共用火葬場設置基本構想(素案)
これは2025年1月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞地区4市(朝霞・志木・和光・新座)が共用する火葬場の整備方針をまとめた基本構想(素案)への市民コメントで、意見募集は令和6年11月21日で終了しています。17名から31件の意見が提出され、朝霞市分の集計結果が公開されています。
朝霞市内に住所・事務所がある方、市内の事業所に勤務または市内の学校に在学する方、この構想に利害関係がある方
意見募集は終了しています(令和6年10月22日〜11月21日必着)。提出意見は17名31件で、朝霞市分の集計結果はPDF(496KB)で公開されています。他3市分を含む4市合計の結果は志木市ホームページで確認できます。
構想の目的は、朝霞地区4市における適正な火葬体制の確立と、周辺環境に配慮した火葬場建設の検討です。住民との合意形成を図りながら整備を計画的に進めるため、課題を整理し施設整備の方向性を示すものです。
公表資料として「朝霞地区4市共用火葬場設置基本構想(素案)」(PDF1.34MB)と、その概要資料(PDF1.28MB)が公開されています。資料は市ホームページのほか、市政情報コーナー、内間木支所、各出張所、各公民館、図書館(北朝霞分館を含む)、政策企画課でも閲覧できます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る