市庁舎の長寿命化改修事業を進めています
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
築50年以上の市庁舎の長寿命化改修工事について、進捗をまとめたお知らせです。令和8年5月14日に予定されていた工事の一般競争入札は、応札者がいなかったため中止となり、工事は未着工です。
市庁舎の改修工事の進み方に関心がある市民向け
市庁舎は築50年以上が経過し老朽化が進んでいるため、長寿命化改修工事が計画されています。令和8年5月14日に工事の一般競争入札が予定されていましたが、応札者がいなかったため入札は中止となり、工事は未着工です。朝霞市建物系公共施設マネジメント実施計画(第2期)に基づき、業者選定後速やかに着工できるよう取り組むとしています。
これまでの経緯は、令和5年度に劣化状況調査、令和6年度に基本設計、令和7年度に実施設計を実施。実施設計では基本設計から「傍聴席入口のトイレ改修」と「市民ホール階段撤去」の2項目が追加変更されました。
基本設計・実施設計それぞれの設計概要と図面はPDFで公開されています。今後のスケジュールは随時掲載するとしています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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