バーチャルな空間で見つけよう“あなたらしさ”
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
まとめている人:わたなべ竜二(朝霞市議・2児の父)難病の息子と、政治を志した理由 →間違えたら直して公開しています
埼玉県運営のメタバース「バーチャル埼玉」内に、こども・若者向けの居場所「埼玉県バーチャルユースセンター」があります。令和6年10月からの試行運用を経て、令和7年10月から本番運用を開始しました。参加は実質無料(通信費用のみ自己負担)です。
埼玉県内に在住・在学・在勤の、小学生から大学生年代のこども・若者
対象は埼玉県内に在住・在学・在勤の小学生から大学生年代のこども・若者で、費用は実質無料です(通信費用は自己負担)。
スマホやパソコンから気軽にアクセスでき、アバターを通じてオンラインの交流イベントに参加したり、スタッフとおしゃべりができます。「見るだけ」「聞くだけ」の参加や個別相談も可能で、顔出し・声出しは不要です。
個別相談は、バーチャルユースセンターの【個別相談を予約する】等から予約できます。
運営は、埼玉県からの委託を受けた認定NPO法人さいたまユースサポートネットが行っています。詳しい内容は、埼玉県ホームページ、埼玉県バーチャルユースセンターのウェブサイトまたはInstagramで確認できます。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る