朝霞市の規程「朝霞市固定資産評価審査委員会規程」(平成10年4月1日固定資産評価審査委員会規程第1号) 全10条のうち8番目

朝霞市固定資産評価審査委員会規程 第8条(資料及び記録の保存及び閲覧)

条文

委員会は、法第433条第3項の規定によって提出させた資料及び審理の議事及び決定に関する記録を5年間保存し、関係者の閲覧に供するものとする。

市の例規集の文言のままです(令和3年7月1日施行の条文)。

この規程の目的

この規程は、朝霞市固定資産評価審査委員会条例(昭和30年朝霞市条例第17号。以下「条例」という。)第13条の規定に基づき、朝霞市固定資産評価審査委員会(以下「委員会」という。)の審査の手続、記録の保存その他審査に関し必要な事項を定めることを目的とする。

朝霞市固定資産評価審査委員会規程の全文と見出し

全10条の見出し
  1. 第1条(目的)
  2. 第2条(会議の招集)
  3. 第3条(審査及び議事に係る委員長の職務)
  4. 第4条(資料提出要求)
  5. 第5条(呼出状)
  6. 第6条(文書の作成)
  7. 第7条(文書の送達方法)
  8. 第8条(資料及び記録の保存及び閲覧)
  9. 第9条(様式)
  10. 第10条(公印)
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

出典:朝霞市例規集「朝霞市固定資産評価審査委員会規程」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)