朝霞市の要領「朝霞市入札結果等公表要領」(平成26年4月1日) 全9条のうち5番目
朝霞市入札結果等公表要領 第5条(入札不調時の取扱い)
条文
入札が不調に終った場合の入札結果等は、次の各号に定めるところにより、公表するものとする。
(1) 再入札に付する場合については、再入札執行後の入札結果等の公表時とする。
(2) 随意契約に移行する場合については、契約の相手方の決定後とする。(この場合は、見積結果もあわせて公表するものとする。)
市の例規集の文言のままです(平成26年4月1日施行の条文)。
この要領の目的
この要領は、入札契約課で執行する競争入札の入札執行前公表事項及び入札執行後公表事項(以下、「入札結果等」という。)を公表するために必要な事項を定めるものとする。
全9条の見出し

この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)
元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。
出典:朝霞市例規集「朝霞市入札結果等公表要領」(2026-10-26確認)。条文は書き換えていません。最新の条文と改正は例規集で確かめてください。まとめ:わたなべ竜二(朝霞市議会議員)