クレジットカードでの納付ができます
これは2026年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
自宅や外出先からパソコンやスマートフォンで24時間、市税等をクレジットカードで納付できます。納付額に応じて40円~370円(50,001円以上は収納課へ要確認)のシステム利用料が利用者負担でかかります。
市民税・県民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税、国民健康保険税を納める人で、eL-QR印字の納付書を持っている人向けです。
対象税目は市民税・県民税(普通徴収、森林環境税を含む)、固定資産税・都市計画税、軽自動車税、国民健康保険税です。利用できるカードはVisa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Clubです。
納付額に応じて以下のシステム利用料(税込)が利用者負担でかかります。システム利用料は市の収入にならないため、誤って納付手続きをしても還付の対象にはなりません。
・1円~10,000円:40円
・10,001円~20,000円:123円
・20,001円~30,000円:205円
・30,001円~40,000円:288円
・40,001円~50,000円:370円
・50,001円以上は収納課(Tel:048-463-2040)へ問い合わせが必要です。
注意点:
・使える納付書は「納付番号」と「確認番号」が記載されたもの、かつ1枚当たりの納付額が1,000万円未満のものに限られます。
・市役所、支所、出張所、金融機関、コンビニの窓口ではクレジットカード納付はできず、クレジットカード決済専用サイトでのみ手続きできます。
・納付手続き完了後は変更や取消ができません。
・口座振替のような自動引落ではなく、納付書1枚ごとにその都度入力が必要です。
・口座振替を申し込んでいる人がクレジットカード納付に切り替えたい場合は、口座振替の廃止手続きと納付書が必要になるため、収納課(Tel:048-463-2040)へ連絡が必要です。
・領収証書は発行されません。領収証書が必要な場合は金融機関等の窓口やコンビニエンスストアで納付してください。
・クレジットカード決済後5週間以内に納税証明書が必要な場合は、クレジットカードでの納付は避けてください。
・一時に納付することで事業の継続や生活の維持が困難になる恐れがある場合は、市の納税相談窓口へ相談してください。
利用方法は、eL-QRの印字がある納付書について、地方税お支払サイト(外部サイト)にアクセスして手続きします。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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