中東情勢の対応に関する情報提供
中東情勢の影響で売上減少や資金繰りに影響を受けている朝霞市内の事業者向けに、国・県・市などが設けている支援制度と相談窓口をまとめて案内しています。
中東情勢の影響を受けている朝霞市内の中小企業・小規模事業者
相談窓口(電話)
・日本政策金融公庫 さいたま支店 中小企業事業:048-643-8320
・日本政策金融公庫 浦和支店 国民生活事業:0570-015295
・埼玉県信用保証協会 川越支店:049-249-1671
・埼玉県よろず支援拠点:0120-973-248
・朝霞市商工会:048-470-5959
使える制度
・雇用調整助成金(厚生労働省):原材料の入手困難や価格高騰等で事業活動を縮小し、休業等を余儀なくされた場合、要件を満たせば支給対象になります。受給要件の確認は朝霞公共職業安定所へ相談してください。
・資金繰り支援(セーフティネット貸付):日本政策金融公庫等が貸付要件を緩和し、中東情勢により今後の影響が懸念される事業者まで対象を拡大しています。
・朝霞市中小企業者向け融資制度、セーフティネット保証:市の融資に関する情報として案内されています。
・埼玉県:イラン情勢の影響を受ける県内中小企業向けの資金繰り支援を案内しています。
・経済産業省・中小企業庁・日本貿易振興機構(ジェトロ):中東情勢の最新動向や関連する支援情報をまとめたページを公開しています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る