「朝霞市と独立行政法人都市再生機構とのまちづくり推進のための連携・協力に関する協定書」を締結しました
これは2025年8月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市とUR都市機構(独立行政法人都市再生機構)が、市内のUR団地とその周辺地域でのまちづくりを連携して進めるための協定を結びました。住民が何かを申し込む内容ではありません。
朝霞市内のUR賃貸住宅団地やその周辺にお住まいの方に関係する内容です。
朝霞市とUR都市機構が、まちづくり推進のための連携・協力に関する協定を結びました。協力する内容は、①市内のUR団地とその周辺地域でのコミュニティ形成、②地域活性化と都市の魅力を高める都市再生、③住宅施策の推進、④防災意識向上に向けた取組、⑤その他協定の趣旨を実現するために必要なこと、の5点です。
これまでにも市とUR都市機構は連携してまちづくりを進めており、その例として、朝霞駅東口駅前広場(都市計画道路駅東通線の一部)と地下自転車駐車場の整備が「UR都市機構直接施行制度」を活用して行われ、平成20年4月に朝霞駅東口広場全体の利用が始まっています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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