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お知らせ

男女平等の推進に取組んでいる市民、市内事業所または団体を顕彰します

これは2024年4月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞市男女平等推進条例に基づき、男女平等の推進に積極的に取り組む市民・市内事業所・団体を顕彰する制度の案内です。顕彰推薦書を提出すれば応募でき、自薦・他薦どちらも可能です。

対象となる方

男女平等の推進に積極的に取り組んでいる、またはそうした人・事業所・団体を知っている方

市民が知っておきたいポイント

現在、女性センターは改装工事のため市役所敷地内に一時移転中です。令和8年10月31日までに応募する場合、提出先は「〒351-8501 朝霞市本町1-1-1」になります(通常の郵送先は〒351-0016 朝霞市青葉台1-7-1)。

対象は次のいずれかに該当する市民、市内事業所(公的機関を除く)または団体で、自薦・他薦どちらでも可能です。

1 男女平等の推進に関する取組を積極的に行っているもの

2 女性の能力活用及び職域拡大のため、積極的な取組を行っている事業所

3 職業生活と家庭生活その他の生活とを両立して行うことができる多様な就業形態に配慮した就業環境の改善が図られている事業所

4 男女が対等に参画することのできる環境づくりに積極的に取り組んでいる団体

5 その他特に顕彰に値すると認められるもの

応募方法は、それいゆぷらざ(女性センター)・市民活動支援ステーション・シニア活動センターにある顕彰推薦書(市ホームページでもダウンロード可)に記入し、郵送・メール(soreiyu@city.asaka.lg.jp)・女性センター窓口のいずれかで提出してください。

顕彰は5件以内(選考により決定)で、賞状の贈呈と市ホームページ等での公表という形で行われます。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
関連エリア: 本町青葉台
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

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