シェア:
お知らせ

重要土地等調査法(重要施設周辺及び国境離島等における土地等の利用状況の調査及び利用の規制等に関する法

これは2024年7月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。

わたなべ竜二の市政メモ(AIによる要点整理)
要点

朝霞駐屯地・朝霞高射教育訓練場・キャンプ朝霞の周囲おおむね1,000メートルが、重要土地等調査法に基づく「注視区域」として2024年5月15日から指定されています。

対象となる方

この区域内に土地や建物を所有・利用している人

市民が知っておきたいポイント

2022年9月20日に重要土地等調査法が施行され、安全保障上重要な施設や国境離島等の周辺で国が土地の利用状況を調査し、機能を阻害する行為があれば利用者に中止の勧告・命令を行える仕組みができました。朝霞市では2024年4月12日の内閣府告示により、朝霞駐屯地・朝霞高射教育訓練場・キャンプ朝霞を中心としたおおむね1,000メートルの区域が「注視区域」に指定され、同年5月15日から施行されています。自分の土地が区域に含まれるかは、内閣府ホームページの区域図や「指定区域の閲覧(重要土地ウェブ地図)」で確認できます。区域や制度についての問い合わせ先は内閣府重要土地等調査法コールセンター(0570-001-125、平日午前9時30分〜午後5時30分)です。

このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。

朝霞市公式サイトで原文を見る
朝霞市議会議員 わたなべ竜二
この記事の執筆・検証:わたなべ竜二 (朝霞市議会議員・国民民主党)

元システムエンジニア。朝霞市の暮らしの情報を、市などの公式情報と照合して掲載しています。 誤りに気づいたら、ページ内のLINEからそのまま教えてください。

この街で子育てする、ひとりの父親の話
26万分の1の難病を生きる息子。
——僕が政治を志した、本当の理由。

退院の日に鳴った一本の電話。半年間の付き添い入院。そして、会社をたたんだ決断。 朝霞市議・わたなべ竜二の原点になった出来事を、ありのままに書きました。

ストーリーを読む
朝霞の「暮らしに使える情報」をお届けしています

保育園・学童の申込時期、給食費や医療費の制度変更、防災やお祭りの情報など、 知らないと損をしがちなことを、わかりやすくお知らせします。 お困りごとのご相談も、直接どうぞ。

無料・いつでも解除できます。いただいた連絡先は、わたなべ竜二からのご連絡のみに使用し、第三者に提供することはありません。

朝霞市政の最新情報を、いち早くお届けします