川口市から可燃ごみを受け入れます
これは2025年1月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
川口市朝日環境センターの火災により、同市の可燃ごみの一部を朝霞市クリーンセンターで受け入れ、焼却処理していたお知らせです。受け入れは令和7年1月20日から3月31日までで、既に終了しています。
朝霞市民(搬入経路周辺にお住まいの方や、ごみの分別方法を確認したい方)向けのお知らせです
令和7年1月3日、川口市朝日環境センターのごみ処理施設で火災が発生し、設備の復旧に長期間を要する見込みとなったため、同市からの支援要請を受け、朝霞市クリーンセンターで川口市の可燃ごみの一部を受け入れ、焼却処理していました。
受け入れ期間は令和7年1月20日(月曜日)から3月31日(月曜日)までで、2月を除く月曜日から金曜日の毎日、合計31日分実施されました(都合により搬入日が土曜日になる可能性もあるとされていました)。受け入れ期間は既に終了しています。
受け入れ量は1日あたり10トン程度(収集車5台程度)で、朝霞市クリーンセンターは1日あたり120トンの処理能力があります。搬入経路は、川口市内→幸魂大橋→一般国道254号和光富士見バイパス→朝霞市クリーンセンターでした。
なお、この火災は充電式電池やスプレー缶などの分別ミスが原因とみられる火災が全国的に多発していることを受けたもので、朝霞市では「充電して使うもの(機器)」「充電式電池」「スプレー缶」は有害ごみとして、種類ごとに透明な袋に入れ、燃やせないごみの日に黄色いかごの脇に出すよう案内されています。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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