第12回企画展朝霞と鉄道
これは2025年8月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市博物館の第12回企画展「朝霞と鉄道」の図録(有償頒布)の案内です。平成15年(2003年)3月21日発行で、購入は「朝霞市博物館刊行物一覧」ページで確認する形になっており、完売の場合があります。
東上線・武蔵野線と朝霞の発展の関わりに興味があり、図録を入手したい人向けです。
東武東上線(大正3年開通、膝折駅〈現朝霞駅〉設置)と武蔵野線(昭和48年開通、北朝霞駅・朝霞台駅設置)が朝霞の街づくりに与えた影響を振り返る企画展の図録です。鉄道の敷設計画から現在までの歴史資料や車両の変遷などがまとめられています。発行は平成15年3月21日で、有償頒布のため、購入可否は「朝霞市博物館刊行物一覧」のページで確認してください。完売の場合があります。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
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