ごみ広域処理施設整備基本計画(素案)のパブリックコメントが実施されました
これは2022年8月に朝霞市が出したお知らせです。 日程や金額、制度の内容はその後変わっている場合があります。 いまの情報は下の出典リンクからご確認ください。
朝霞市と和光市のごみ処理広域化に向けた「(仮称)ごみ広域処理施設整備基本計画(素案)」について2022年6月27日〜7月26日に実施されたパブリックコメントの結果、個人3人・法人1社から合計21件の意見が寄せられ、その概要が公表されました。意見募集はすでに終了しています。
朝霞市・和光市のごみ処理広域化計画の内容や、寄せられた意見の概要を知りたい人
意見募集は終了しており、結果が公表されています。個人3人、法人1社から合計21件の意見がありました。意見の概要はPDFファイル(378KB)で公開されています。意見への個別回答は行われません。
問い合わせ先は朝霞和光資源循環組合(電話:048-424-2253)です。
【募集時の内容(参考)】
対象だったのは「(仮称)朝霞和光資源循環組合ごみ広域処理施設整備基本計画(素案)」で、朝霞市・和光市のごみ処理を両市共同で行うための新施設の規模・処理方式・整備計画をまとめたものです。素案全文(1〜3章、4〜6章、7〜13章)もPDFで公開されています。意見を提出できたのは、朝霞市または和光市に在住・在勤・在学の人、事務所・事業所を有する人(団体含む)、この案件に利害関係を有する人、市税の納入義務のある人で、郵送・電子メール・Fax・直接持ち込みのいずれかで受け付けていました(匿名・電話は不可)。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る