【記者発表資料】大型連休は朝霞市博物館へ!テーマ展示「丸沼芸術の森コレクション その歩みと続く夢-創設40周年を記念して-」
大型連休に合わせ、朝霞市博物館で丸沼芸術の森の40年を紹介するテーマ展示が開かれました。村上隆氏らを育て、アンドリュー・ワイエス作品を収蔵する、朝霞が誇る芸術拠点の歩みです。
アートに関心のある方、丸沼芸術の森を知らない市民
丸沼芸術の森は昭和60年(1985年)に朝霞で設立された芸術支援機関です。村上隆氏、入江明日香氏、河明求氏ら多くの作家を育成する一方、アンドリュー・ワイエス、佐藤忠良、加藤孝造などの作品を収集し、そのコレクションは国内外から注目されています。
展示は令和8年4月25日〜5月24日、朝霞市博物館で開催。誕生から未来への歩みを、貴重な作品群とともに紹介しました。
障害者芸術体験教室の会場になるなど、市民との接点も広がっています。「朝霞に美術界の重要拠点がある」——知る人ぞ知る事実です。
このメモは、朝霞市公式サイトの発表内容をもとに作成しています。詳細・最新の正確な情報は市公式ページでご確認ください。
朝霞市公式サイトで原文を見る